パラレルワールドの住人は、なぜ厚顔無恥な態度で平気なのか

私が時々思い返すことで、過去に出くわした酷い出来事があります。そのうちの一つが、私が大学4年時に入院した病院ですが、この病院は、私が交通事故で入院したにも拘らず、全身のCTの撮影を行っていませんでした。尤も、入院に至るまでに、事故現場で私について救急車も警察官も呼ばず、現場にいた者が、自分の車でその者の知った病院に運ぼうとしたのですから言語道断だった(道交法違反です)のですが、救急搬送された病院もこういったことでしたので、とてもまともではないということは明らかでした。入院後も点滴については、管が外れたことや点滴後に手が腫れてきたこともあったので大変でしたが、他の入院患者も迷惑なことをされていたので大変でした。しかし、この病院の関係者は全くどこ吹く風といった表情で、いい加減な態度を取り続けていました。回診の際も明らかな出鱈目を看護師長から言われていたので唖然としていたのですが、この病院の体質は変わりそうにないと確信しました。次の事例は、私が勤務していた会社のことです。私が広告代理店勤務だったことは既に述べたかも知れないですが、この会社は、明らかに新興宗教の者ばかりの会社で、とても私に合わないと直ぐに判りました。入社当日に時間外労働となったのですが、これは社長の指示で行われたもので、他の者はどんどん先に帰宅していました。私は、時間外手当も出ずに、毎日遅くまで仕事をしていたのですが、腹が立つのが、その宗教の信者の女性でした。毎日午後になると仕事をサボり、何かあると騒ぎまわすので嫌でしたが、この者は何かあると、何も知らないにも拘らず、あいつの言っていることはみんな知っている、とハッタリを噛ましたり、仕事をサボりたいということで、営業の者に同行させるように言ったりするなど、勤務態度にかなり問題があるので毎日腹立たしかったのも事実です。しかし、周囲は、そうであっても厳しいことも言わず好きな様にさせ、酷い時にはよく動いてくれるとさえ言われていました。更にサボりが無い女性については我が強いというおかしなことを言っていました。私は、腹が立つやら呆れるやらでしたが、結局退職しました。後で、この宗教の被害者の会の方に、このおサボり女について質問したのですが、かなり熱心な信者ということを聞き、腹が立つと同時にどうなったのかが気になりました。この当時は、退職してフリーターに逆戻りしたとのことでしたが、元々底辺高校出身でフリーターだった者であるので、まともな話が出てくるわけでないのは見当がつきましたが、この様な酷い者の話を宛にすることや真に受けるのは思慮が足らない者と断定できます。どんなにいいことを言っていても肩書があっても私は、あんな奴の話を真に受けるなんて単純な馬鹿、と肚の中で馬鹿にするでしょうし、あんた自分の値段を下げているね、と言いたくもなります。そして次は堅気ではない様な者らについてです。一応堅気ですが、堅気の話が何処まで通じるかが疑わしいので、敢えてこう記していますが、この者らは私について金蔓という考えを貫いています。普通の人であれば私がまともな生活をしようとするのを良しとするのでしょうが、この者らはそうではありません。私の邪魔をすることをしてでも、金蔓にし続けたいのが明白ですし、違法行為も平気でします。私は、有名大学卒で、大卒公務員試験の筆記試験の合格や複数の資格も所持しています。これらは有効であり続けていますが、どうもこの者らは、こういったことがかなり気に入らない非常識な者らであるということは判ります。無効になっていなものを無効と言うのは明らかにおかしいですが(訴えられて当然)、今ここで挙げた者らは、かなり厚顔無恥であるということです。どうやれば、そんな態度を臆面もなく取れるのかが疑問ですし、理解に苦しみます。この者らは、今以上にもっと厳しい状況に置かれれば、かなり深刻に反省するでしょうが、そうでない者には鉄槌にしてでも、社会的に抹殺し、再び浮かび上がることをさせないことも必要かも知れません。私は、本来茨の道を歩く人間ではありません。しかし、私や他の人間が、医療機関で危ない思いをするのは、生命・身体に重大な危険があることも起こりえますし、また、私がおかしな扱いを色々なところでされる、又、私のことが何らかの形で関係ない者らに話題にされるのは、私の平穏な生活が送れない原因になります。こういった行為を行うのは、多くの人々にとって敵であるという考えを私は変えていませんが、世知辛い世の中で、簡単に他人の話を真に受けるというのもどうか、と思います。住みよい世の中を創ることは簡単ではないですが、歪んだ正義感や安っぽい上っ面さえ理解していない者らの話は、この世に害になると私は信じています。脱毛ラボ 顔

パラレルワールドの住人は、なぜ厚顔無恥な態度で平気なのか